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『人に言えないダイエット』途中経過。。。

4月30日掲載の記事『人に言えないダイエット』の途中経過です。。。

あの時実は・・・80キロでございまして・・・

今日現在は・・・

なんと・・・

73キロー!

2ヶ月で7キロー!

やはりっ!

効果有り!

・・・・
・・・・
・・・・と、言いたいところなのですが・・・・・

5月の1ヶ月で6キロ減。

つまり、6月では・・・1キロ減。

よくいうダイエットの停滞期かーっ!

苦しんでます。

確かに、ストイックな5月に比べるとゆるんできたし・・・

うーん、

ここで抜本的な改革が必要か・・・

明日からフジテレビに3ヶ月くらい出向です。

うーん、意識を変えるか。

この停滞期を打破することが、当面の課題です。

ま、何のダイエットかは秘密なんですけど。

数々のダイエットを経ての壮大な理論なんですけどね。

果たして、壮大な哲学は、停滞期を越えるかっ!!!

乞うご期待っ!

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銅像をどおぞう。

このブログでは、あまり時事ネタをあれやこれやとやることは無いのですが、今ネットでニュースを閲覧していると、あまりにも心震えるニュースが日刊スポーツに載っていたので、これはつっこまないともったいないということで、緊急アップをすることにしました。

以下、その記事。とりあえず三村マサカズばりにつっこんでみました。

2009年6月25日日刊スポーツ(社会面)
“公園に勝手に銅像「わたしの功績知って」 ”

福井県あわら市の公園「トリムパークかなづ」の敷地内に、
県議会議長も務めた元県議中島弥昌氏(84)が県の許可を得ず、
勝手に自分の銅像の建設工事を進めていたことが25日、分かった。
【勝手かよっ!】

県は中島氏に工事中止などを要請、工事中だった土台部分の取り壊しが始まった。
【役所早いよっ!名所にするくらいの器みせろよっ】

中島氏は「公園は自分が尽力してできたので利用者にわたしの功績を知ってほしかった。銅像はあきらめるが、公園近くに土地を買って石碑を建てたい」と話している。
【どんだけ自己顕示欲強いのっ!】

公園は県が都市公園法に基づき設置し、市が管理している。
県によると、中島氏は6月上旬、公園事務所に「県から許可を得た」と連絡。
【妄想かよっ、いや確信犯かよっ!】

これを信じた公園側は工事を了承し、同氏が委託した業者が園内で数メートル四方の芝生をはがし、基礎工事を始めた。

中島氏は昨年12月、県に「銅像を設置したい」と相談したものの申請はしていなかった。
【元県議がゆるいよっ!】

中島氏は1975年に初当選。1年間県議会議長を務め、7期目途中の2002年、勤続25年の表彰を受けた際に選挙区民に酒を配ったとして略式起訴され、辞職した。
【うれしかったから酒を配ったら起訴か・・・せちがらい世の中ね】

都市公園法は許可なく公園に工作物を設置することなどを禁止。違反すると、6月以下の懲役か30万円以下の罰金が科せられることもある。(共同)

・・・う~ん、オモロな84歳。でも、ここまでバイタリティがあるのは、ある意味元気で何よりですね!

たぶん話が合うな、このおじいちゃんとは。朝まで酒飲めそう。

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『Facebook』と『Twitter』。

うちの会社に、謎のプロデューサーがいる。

人より少し先のところを歩いてらっしゃるのか、
はたまたみんなとは違う方向を向いてらっしゃるのか、

もともとが技術畑の方なので、制作あがりとはまた違う考えをもってらっしゃるようです。

セカンドライフとTV番組の融合を、日テレの「デジタルの根性」以前からやっていたとか、ノンリニア編集ソフトの『ファイナルカット』のシステムを2003年ごろから会社に導入するなど。。。

そんな方が斜め前の席に座っているんですが、最近教えてもらったサイトが面白い。

『Facebook』

これは、単に自分のプロフィールとか、写真とかを掲載して、いろいろな人とつながっていくサイトなのですが、日本より海外でブレークしているようで。

そのプロデューサーの方にすすめられ登録してみたら、あっという間に、エジプトの世界柔道で仲良くなったコーディネーターの人や、長野オリンピックで一緒に仕事をした方、世界ノルディックで仕事をした方など、なかなか会えない方々ともつながることができました。

いやはや、プチブームがくるかもしれません。

もし興味をもった方は、ぜひ登録してみて、僕をご存知の方は検索してみてください。
友達に追加申請してもらえたら、100%OK返ししますので!

一切お金はかかりませんよ。

あと『Twitter』というのにも海外でブレークしつつあるとのことで加入したのですが、

これは全然使いこなせてないです。。。

いやはや、ネットの世界も奥が深いようで。。。

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電車で笑う男。

電車で笑う男。
最近、笑顔で通勤している。

音楽プレーヤーをゲットしたので、嬉しくていろいろ聴こうといれたのですが、気づいたらネットからダウンロードしたお笑い系のネタばかり聴いている。

お笑いは昔から大好きだったので、通勤時間が楽しくて仕方がないのだが、結構ゲラなので、満員電車で吹き出したり、ニヤニヤしていてかなり不自然な気味悪い男になっている。

吹き出したのを、咳払い風にごまかしたり、

ニヤニヤしてたら、メール見る振りしたり…

ちなみに聴いているのは、

・初期ダウンタウン
・ごっつええ感じ
・チュートリアル
・サンドウィッチマン
・劇団ひとり
・アンタッチャブル
・さまぁ〜ず
・インパルス
・FUJIWARA
・あやのこうじきみまろ
・COWCOW
・バカリズム
・えはらまさひろ

などなど…。
女子高生かっ!俺。

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高橋くんを応援してください。

生と死を取り扱うのは、バカ爆発のこのブログでは、タイミングが難しい。

三沢選手のことで、前の記事を書いたから、
勢いにまかせてもうひとつ、書いておきたかったことを書こう。

明るい話題ではないけれど、“エッジの効いた記事を書きなさいよ”と感想をいただいたので。

構成作家で、高橋秀夫くんという知り合いがいる。

彼は30代半ば。
今、肺がんにおかされている。

彼とはちょうど10年前、フジテレビの衛星放送の番組「Cx Sports Sunday」で、一緒に仕事をしていた。

出演者の三村マサカズさんがまだバカルディの時期で、
ちょうど「さまぁ~ず」に名前が変わる時期だった。

毎週日曜日、4時間の生放送レギュラー。2年間。

4時間の構成、彼はまだ駆け出しの構成作家として、キツイ仕事をがんばってくれた。

僕も駆け出しのプロデュース業務だったから、
気遣いどころか、頼むからやって!よろしく!みたいな。
今考えても、きつかったろうなぁ~と思う。

夢中でやった2年間。今も忘れない、印象深い仕事。

2001年に番組も終わり、しばらく会ってませんでした。

それが昨年、スカパーの仕事で偶然再会したとき、
肌が荒れていたので話したら、最近癌になったという話を聞いた。

様々な葛藤があったようだ。家族もいる。

作家らしく、闘病日記もブログで公開している。
僕と、経緯を話した時も、気丈で、業界で生きている“粋”を感じた。

この業界は、それが素敵だから、かっこよく、でもせつない。

拝啓 肺ガンになっちゃいました

彼は今も、戦い続けている。

何もできないけれど、
みなさん、応援してください。

僕は数年前、若くして癌になった友人をなくしています。

そして、このブログに最近書いた方で、昨年癌になられて、入院・退院後も、
今も生活に気をつけながら、がんばって仕事されている方がいます。

いつなんどき、自分の身に何が起こるか、わかりません。

くいだらけの人生ですが、
自分なりに、“粋”に生きていきたいです。

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『リングの掟、選手の気持ち。』

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三沢光晴選手が、高角度バックドロップを受けた後、この世を去った。

プロレス界にとって、かなりの大きな損失であり、
残された『プロレス』という文化自体の存続にも影響を与えるのは間違いない。

ただし、バックドロップを放った斉藤選手、その家族に対する嫌がらせがあったというのは、はなはだ筋違いで、悲しい出来事である。

確かに、原因は彼の放ったバックドロップかもしれないが、
受身をうまくとれたか、また三沢選手の体調が最近悪かったことや、首に有名な古傷があったことも関連しているかもしれない。

そして、リング上で起こる事故は、加害者も被害者もないのが“戦いの掟”だ。

斉藤選手とその家族に嫌がらせをした人は、プロレスの、そして三沢選手のファンでもなんでもない。

三沢選手を好きすぎて、そんな気持ちになったのだ、と多少弁護する人もいるかもしれないが、それでも僕は否定する。それこそ、三沢選手の気持ちを無視する行為であるからだ。

今回のような事故を、レベルは違うが、僕自身が体感している。

10数年前、当時大学のレスリング部だったとき、
国体予選で試合中に頭からまっさかさまに落ちて首の骨を折り、病院に担ぎ込まれた。

幸いにも、頚椎損傷寸前で折れた骨が止まっていて、
ワイヤーで頚椎を巻いて固定し、腰の骨を埋め込む手術をした。
首の前と後ろに数十センチの手術跡は残ったけど、何とか今でも健康に生きている。

半年程入院していたが、対戦相手は見舞いにもこなかったし、謝罪もなかった。

実際に故意にケガをさせようと思ってやったわけじゃないし、恨みもない。
僕が受身をうまくとれなかったのも原因のひとつなのだ。
そんなことで遺恨が発生するようであれば、競技の存在自体がありえなくなる。

ただ正直に言うと・・・
あの時の対戦相手が、見舞いにきてくれたら、うれしかったなあという気持ちは、ありました。
許す・許さないとかではなく、単純に気持ちの問題として。

だから、斉藤選手が翌日の試合で、三沢選手の遺影に向かって、ファンの前で土下座をして謝罪したことは、うがった見方でプロレスのショー的な要素を含んでいたとしても、天国の三沢選手は、絶対にうれしかったと思います。

三沢選手であれば、斉藤選手と家族に嫌がらせをした人に、激怒し、斉藤選手を守るはずです。

起こってしまったことの時計の針を、戻すことはできません。

追悼の気持ちを胸に、三沢選手の人間としての凄みや偉大さを、後世に語り継ぎ、灯の消えかかっている『プロレス』の復興の起爆剤にするくらいのたくましさで、選手・団体・ファン一同、事実を受け止め、乗り越えなければいけません。

あらためて、心から、ご冥福をお祈りいたします。

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(追悼)三沢光晴選手

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三沢光晴選手のご冥福を、

心よりお祈り申し上げます。

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吉本新喜劇は大阪人の一部です!

Photo 同僚の広瀬氏が「吉本新喜劇」のチケットをどこからかゲットし、プレゼントしてくれたので、厚生年金会館まで観劇してきました。

 

僕は生まれも育ちも大阪なので、吉本新喜劇は、幼いころから生活に刷り込まれているため、もう体が反応して、めちゃめちゃオモロかったです。

 

新喜劇の前に、ペナルティ、キングコング、FUJIWARAの漫才・コントがあったのですが、FUJIWARAには腹が痛くなるほど笑わせてもらいました。原西さん最高です。

 

新喜劇も今田耕司さんが仕切って、大阪組は少なかったものの、池野めだかさんや、島田珠代さん、山田花子さん、Mr.オクレさんのがんばりもあって、会場大盛り上がりでした。

 

僕が小さいころ見ていた吉本新喜劇とは、もちろんだいぶ違うのですが、昔から代々受け継がれているノリは健在でした。

 

僕が歴代で好きだった新喜劇役者は、ご存じない方も多いかと思いますが、花紀京さんです。岡八朗さんとのやりとりは、もう絶品でした。

他にも、間寛平さん、木村進さん、船場太郎さん、

現役新喜劇役者の桑原和男さん、チャーリー浜さん、島木譲二さんなど、吉本新喜劇は大阪人の暮らしの一部でした。

<LINK>こんな感じでした。。。

やっぱり自分のルーツの中に確実に新喜劇文化が根付いているなあと再確認した舞台でした。

みなさんも、大阪行ったときは、ぜひ吉本新喜劇を観にいってください!

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街飲みレスラー。

街飲みレスラー。
渋谷でクライアントに納品し、各所のリサーチを終え、疲れたので公園に。

店に入ってまで飲む気力も時間もない。

近くのコンビニでビールとスナック菓子を買い、ベンチに座る。

スケボー少年たち。

ホームレスの方々。

酔っ払いの中間管理職。

ダンス少女。

ビールを飲みながらほっとひと息。

あ、ブログの写真撮ろう。
そういえば、覆面持ってたな。

ごそごそかぶってパチリ。

やっぱり暗いな〜。
明かり近くで撮るか。

パチリ。

やっぱり暗い。ま、いいや。

ダンス少女、スケボー少年、酔っ払い、ぼく覆面。

何事もなかったように時は過ぎ行く。

あぁ、ニッポンはどこへ逝くのか。
お前が言うなだな。

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(プチねた)エレベーターの工夫。

エレベーターの工夫。
プチねたをひとつ。

エレベーターの空気って微妙ですよね。

放送局のエレベーターにはテレビがあって、中でじぃーっとしてる微妙な空気を紛らわしてくれるので気分が楽です。

つい最近の渋谷の飲み会では、ビルのエレベーターに乗るとき、一階でエレベーターを待ってたのですが、なんと、なかなか降りてこない、エレベーターの内部映像が見れるのです。

あ、三階でたくさん人が乗ってきたから下にこないんだな〜とかが一目瞭然でわかる。

待ってる時のストレスが解消されるアイデアでした。

あれ、プチねた過ぎたか?

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ROOKIES花盛り

Rookies

いやはや、ROOKIESが盛り上がってますね。

TBSの番組連動が強烈なので、毎日メンバーがテレビに出ずっぱり状態。

二年前の世界陸上もそうだったが、ハンパない番組連動である。
こっちとしては、嫌でも頭に焼きつくというもんだ。

僕は、ドラマも漫画も見てないが、最近、つとに涙腺がユルユルなので、見たら間違いなく号泣だろう。

言わば、僕ら世代の『スクールウォーズ』なわけでしょ。

函館ひとり旅の深夜バスで、映画版『スクールウォーズ』を見て号泣したので、間違いなくROOKIESも泣きっぱなしだろうな〜。

実は、僕は学生時代にキャバレー(ミス大阪)の店員バイトをしていたのですが、そのキャバレーに野球チームがあり、中学時代に野球部だった経験を買われ、一員となりました。

ユニフォームもあったし、結構しっかりとした草野球の大会で勝ち進み、大阪府の中央区決勝で、ミズノにボロクソにやられたんですが、まさかの水商売チームの快進撃に、僕らは店以上のチームワークで、感激にひたりながら夢中で野球をしました。
素晴らしい思い出です。

準決勝が同点で、時間規定があり、チーム同士のじゃんけん勝負で勝利したあの瞬間だけは、一生忘れません。

…いいなぁ。スポーツ、チーム、青春。

ROOKIESの映画は、ドラマ見てからの方がいいらしい…。どうしようかな〜、久しぶりに号泣もしたいし。。。

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